コンブチャの株が届きました♪

 16,2013 22:49
kombucha2.jpg

ネットで知り合ったお友達から連絡があり、コンブチャの株をわけていただきました♪♪

住んでいるところは離れているので、わざわざ郵送してくれて、、、なんて優しい。。

昨日の夕方ごろ届き、今朝早速小瓶に入っていたコンブチャの株を取り出して、大きな瓶に移し変えました。

母が覗き込んでめずらしそうな顔(笑)

でもそのあと「昔おばあちゃんもこれ飲んでたわよ」と。

へー、コンブチャ(紅茶キノコ)昔からあったんですねー!(知らなかった!)

なんかロシアのほうからきたと聞いたような夢だったような?

ということでウィキってみたら、出てきました。



以下Wikipediaより転載↓

紅茶キノコ(こうちゃキノコ、露: Чайный гриб Kombucha)は、モンゴル原産で、シベリア[1]で伝統的に飲まれている発酵飲料。紅茶、もしくは緑茶に砂糖を加え、そこに培地で栽培されたキノコにも見えるゲル状の塊を12日から14日ほど漬け込む事で発酵させる。

乳酸菌の一種であるラクトバチルス・アシドフィルス、消化酵素であるブロメリン、及びパパインを多く含み、消化器官全域にわたって毒素を中和し、免疫機能を高めると同時に、ビタミンB群の生産活動も確認されている。

一般に店頭で売られている紅茶キノコは完全に発酵されていない状態が多く、自宅で自ら発酵し作らない限り、乳酸菌と消化酵素の効能は期待できないとされる。

日本では昭和40年代末から50年代初頭にかけて、健康食品としてブームとなり、流行した。家庭で栽培できたことから、株分けにより口コミ的にも広まったが、ブームは『紅茶キノコ健康法』[2]の発行によるところが大きい。

欧米ではKombuchaと呼び、健康飲料として売られている。20世紀初頭に昆布茶と混同されたらしい。マンゴー味やストロベリー味といった、欧米向けに加工されているものもある。



へ~。

でも「培地で栽培されたキノコにも見えるゲル状の塊」ってなんなんでしょうか。。

どこでどういう風に作られる菌なの?

ということで、もうちょっと調べたいんですが今日は眠いのでまた明日(苦笑)

おやすみなさい☆

konbucha.jpg

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